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水中カメラ
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突然再発したダイビング熱で、水中撮影のためにオリンパスのCAMEDIA C-3040 Zoomを買いました。
C-2000 Zoomとほぼ同じ形なんですが、今売っている水中用のハウジングはC-2020 Zoom以降の機種に対応しているので、しかたなく(?)カメラも買いました。
デジカメ用の水中ハウジングでは、オリンパスは充実していて、うれしい。ニコンは何故出さないんだろう。
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最新機種のC-4040 Zoomも一瞬頭をかすめたのですが、E-10がある以上413万画素は必要ないと。
ホントはC-2040 Zoomでもよかったんだけど、C-3040 Zoomと水中ハウジング+64MBスマートメディアのセットが安かったのと、ラインナップ的に300万画素のが欲しかったので(笑)。
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水中ハウジングは、PT-005sという、C-4040 Zoomにも対応している最新のPT-010とは違いますが、赤い初期型のPT-007で不評だったシャッターボタンの位置を改良したタイプです。
ハウジングへのセットは簡単、付属のシリカゲルと一緒に入れて、ゴムパッキンとの接地面のゴミなどの付着がないか注意して閉じるだけです。
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水中での操作はすべて液晶モニタを見ながらになります。
操作ボタンも全部ちゃんと使えます。フラッシュの前にある乳白色の板は光量を調節するためのものです。
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実はいうと、C-1用の水中ハウジング、PT-008を買ったのですが、水中での接写、被写体との距離を詰めないと撮れない単焦点・130万画素というスペックに不満で、ダイビング専用にC-4040 Zoomを買ってしまったのです。
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