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Rip.Mix.Burn.
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アップルのiTunesに対応した、Que!FireDriveを買いました。
新しいiMacの謳い文句は、音楽CDで取り込んで、iTunesでいろんなCDからベスト版を作ってCD-Rに焼くことです。
iTunesは古いiMacでも他のMacでも使えて、iTunesがあれば、音楽CDをMP3に変換するのがとっても早く、再生時間の7〜8分の1の時間で変換できます。
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iTunesの操作はとっても簡単で、ベスト版作りも新しいリストを作り、そこにMP3のライブラリからドラック&ドロップで選曲するだけ。
ただ、これを音楽CDとして焼くには、iTunesに対応したUSBかFireWire接続のCD-R/RWドライブが必要で、在庫一掃セールをしていたQue!FireDriveを思い切って(衝動買い?)買いました。
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届いて早速梱包を開けると、なんとこんなバックに収まっていました。起動中でも気にせず抜き差しできるFireWireだから、持ち歩いてという事なのかな?
バックを開けると、ショルダーベルトまで入っていました。
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いままで使っていたSCSI接続のドライブと比べると、ちょっとこぶり。その代わりACアダプターやケーブルがじゃま。それにスケルトンボディのくせにフロントパネルがダサイ。
ま、そんなことは値段と使い勝手のよさで気にしない気にしない。
そんなことよりFinderのバージョンが上がって、「特別」メニューの中に「CDを作成...」が追加されるほうがイケてるのじゃ。
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